電子書籍がなかなか習慣化しない4つの理由

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本のハナシ
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こんにちは。
いちこです。

最近始めた LINE証券 や
SBI証券 をどう活用しようか

毎日お金の事とか株のこと
考えててネジがそろそろ飛びそうな日々ですw

 

それでなくてもネジ緩めだからな(爆)

 

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本の断捨離がちっとも進まない

 

我ながら、結構な量を処分したつもりです。
月に1回~2回の頻度で100冊~200冊
さよならしているのですが、

減らしても減らして、ちっとも減らないw

 

どんな魔法だよッ!?

着実に、減っているのですが、目に見えて
減ったように思えないのは何故だろう(笑)

そもそも表に出ている本とか、よく読む本
などいつもの場所に、変わらずいつもいるから
減ったように感じないのでしょう。

蔵書数的には、減っている。
はず。
多分。
そうでなきゃオカシイ(°ㅂ°💢)

 

最終的に老後は1000冊以下が目標!
先は長いぞ(爆)

 

 

電子書籍への移行

 

紙媒体に比べて電子書籍にするメリットは多い

何より場所を取らない(๑•̀ㅂ•́)و✧
全ミニマリスト達が口を揃えて言うのが

「無駄に場所代がかかるモノそれは本棚」

断トツで撤去されてます(爆)

そこで登場するのが電子書籍
AmazonのKindeleが代表格ですが
私がメインで利用しているのは楽天KOBO

 

楽天大好きっコだからなwww

専用のタブレットは使わず、
アプリをDLして手持ちのタブレットと
PCで利用しています。

 


Kobo Clara HD

 


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専用ではないので、当然のように
容量がいつもギリギリです(爆)

 

ギリギリでいつも生きていたい訳じゃない

そんな私が
表題の「電子書籍が習慣化しない理由」

 

電子書籍が習慣化しない理由

 

途中まで読んで、だいたい読み忘れる

いちいち立ち上げてアプリ起動して~
の煩わしさも原因のヒトツ
ちょっとした一手間が億劫…。

紙ならば、手を伸ばして直ぐに読める。

ページ戻りが面倒くさい

そんな事、言ってたかしら?
と頁を戻りたくなった時。

また、

推理小説なら事件の起こった屋敷の間取りとか
FT小説なら、大陸の全地図だったりとかw

目次の前によくある参考資料に
いちいち戻るが大変な時がある。
そしてまた読んでた場所まで戻らなければならない
(しおり機能使えよ(爆)

目次が「表紙」と「奥付」しかない

これは悲惨だ(爆)

最近は「電子書籍版」として読みやすくした
本も多いけれど、例えば私の大好きな
漫画とかだとまだまだ↑のような感じが多い

「この人誰だったかしら?」

初登場のコマを探しに
凄い勢いで頁をスライドさせねばならない(爆)

手放すとき削除一択

電子書籍は売れません(*ㅇ﹃ㅇ*)
古本屋に持ち込むことも、
フリマアプリに出品する事もできません。

当たり前のハナシですが

私は殆ど売る事はないので関係ない
と言えば関係ないのですが、それはそれ。
選択肢がひとつ消えることで
何か微妙な気持ちになるw

 

結論、私には向いていない…?

 

ぐたぐたと書き連ねてきましたが
結局は、電子書籍のシステムに私が向かない&
慣れていないのが原因で、

決して電子書籍は悪くない。
むしろ画期的なる最先端٩(。→∀←。)۶

 

保管スペースが格段に減る

世の読書家達を悩ます…それは
本棚、から溢れる愛すべき本たち(爆)

シリーズ50巻とか超えてごらんよ
本棚1列ぎっちぎちだわ
50巻ともなるとそこそこ電子容量も
食いそうですけどね_(」∠ 、ン、)_

そして『ONEPIECE 102巻』を
予約する今日この頃です(*ФωФσ)σ

 

50冊どころのハナシじゃなかったwww

 

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